不動産用語集
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課税標準額
読み:かぜいひょうじゅんがく 解説:課税において、課税金額を算出する上で基礎となる金額をいう。
課税標準額
読み:かぜいひょうじゅんがく 解説:不動産の課税計算にあたって、税率を乗じて税額を求める価額です。
課税標準額
読み:かぜいひょうじゅんがく 解説:税額を計算するときに、税率を乗じる対象となる価額をいいます(税額=...
課税文書
読み:かぜいぶんしょ 解説:印紙税が課税される対象となる契約書および受取書のことを「課税文書」...
仮設工事
読み:かせつこうじ 解説:建物を建築する際、それに必要な施設や設備を臨時に設置する工事のこと...
家族従業員
読み:かぞくじゅうぎょういん 解説:個人が不動産の貸付けを行なうとき、これを手伝う家族が次の要件を満た...
片手
読み:かたて 解説:不動産取引を媒介としたときの宅地建物取引業者の成功報酬の受取り方を...
片流れ屋根
読み:かたながれやね 解説:滑り台のように、一方方向にのみ傾斜した屋根のことです。
片流屋根
読み:かたながれやね 解説:屋根形式の一つで、片側から一方向だけに勾配があるかたちのものです。
合体登記
読み:がったいとうき 解説:建物に物理的な変更を加えて、数個の建物を構造上一体の建物にした場合...
活断層
読み:かつだんそう 解説:近い時代(おおむね新生代第四紀後期以降とされる)まで変位運動を繰り...
勝手口
読み:かってぐち 解説:玄関とは別に設けられた、台所やサービスヤードへの出入りするための出...
合筆
読み:がっぴつ 解説:土地登記簿上で数筆の土地を合併して、一筆の土地とすることです。
合筆登記
読み:がっぴつとうき 解説:数筆の土地を合わせて、一筆の土地にするという登記のことです。
割賦販売
読み:かっぷはんばい 解説:売買代金を分割して、一定の期間内に定期的に支払う販売方法をいいます...
合併登記
読み:がっぺいとうき 解説:別個の建物として別々の登記記録が存在している数個の建物を、一個の建...
家庭用燃料電池
読み:かていようねんりょうでんち 解説:家庭に設置して住宅に電力を供給する燃料電池をいいます。
可動間仕切り
読み:かどうまじきり 解説:移動可能な間仕切りのことです。通常は、展示場や会議場などで使用され...
角地
読み:かどち 解説:正面と側方に路線(道路)がある土地のことです。
角部屋
読み:かどべや 解説:分譲マンション・賃貸マンション・アパートで、各階の廊下の端にある住...

